七田校長の教え'思いやりの心を育てよう'

七田校長は言われます。

 

「まず、人間として、明るく、清く、素直な子どもに育てましょう。

そのためには、感性教育が大切です。

人のことを思いやる、人の役に立つ生き方をする。

人間として、いかに生きればよいかを教える教育が

これからの教育のあるべき姿だと思います。

 

人は徳に生きることが大切です。

徳とは人に尽くすことです。

徳を行ってこそ

正しい道を行くことができるのです。」

 

それゆえに

七田教室では、人間学に力を入れているのです。

 

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このページは、村山宏子が2010年1月16日 09:26に書いたブログ記事です。

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