カリフォルニア工科大学のJEボーゲン博士は
「これまでの学校教育は
左右ある脳の主として一つの半球体(左脳)
だけを教育し、半分を残したままにしている。
これは高いレベルに達しうるであろう可能性を持つ
人間の頭脳をそのままにしておいて
学校に行かせないのと同じである」
また、ギャラップ所長は
「これまでの教育は知識を教え込むことが
主目標になっていて
子ども達の持っている知能を開発するのには
少しも役に立たなかった。
これからは脳に直接働きかけて
本来持っている
潜在能力を引き出すことが
教育の主目標になるべきである。」
と意見を述べられています。
