七田校長の教え'魂の教育'

七田校長は言われます。

 

「魂の教育とは

子どもの人生の夢を描かせることです。

 

そして、夢とは

 

『自分を最大限に活かして

人々の役に立つこと』

を人生の究極の目的とすることです。

 

親が左脳的な、功利的、

比較評価的な生き方

考え方をしていては

こういう夢を描くことはできません。

 

親自身が自分の生き方を問い

身をもって子どもの夢をはぐくみ

親子ともに自分を活かして

人の役に立つをいう夢を

具体的に実践し

目覚めていくことが

大事です。

 

これは競争原理の教育ではなく

共生と貢献の気持ちで人生を

送る教育です。

 

これを伝えたいのが

七田式右脳教育の

核心なのです。」

 

 

 

 

 

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このページは、村山宏子が2009年9月14日 06:15に書いたブログ記事です。

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