七田校長は言われます。
「魂の教育とは
子どもの人生の夢を描かせることです。
そして、夢とは
『自分を最大限に活かして
人々の役に立つこと』
を人生の究極の目的とすることです。
親が左脳的な、功利的、
比較評価的な生き方
考え方をしていては
こういう夢を描くことはできません。
親自身が自分の生き方を問い
身をもって子どもの夢をはぐくみ
親子ともに自分を活かして
人の役に立つをいう夢を
具体的に実践し
目覚めていくことが
大事です。
これは競争原理の教育ではなく
共生と貢献の気持ちで人生を
送る教育です。
これを伝えたいのが
七田式右脳教育の
核心なのです。」
