七田校長の教え'子どもの個性を伸ばす教育'

七田校長は言われます。

 

「大切なのは、プラスの発想で

遺伝子の働きをオンにする教育です。

偏差値教育では子どもの自由な発想は育ちません。

 

遺伝子をオンにするには

子ども達に知識を教えることを主眼とせず

子ども達の心を育て、子ども達に魂を磨くことが

大切と教える教育が必要です。

 

自己中心ではなく、人に優しくする、

人の役に立つことをする、

今学んでいることを大きくなった時に

世の中に役立たせる、

世に貢献する。

 

そのために子ども達に夢、志を

持つことが大切なことを教えなければいけないのです。」

 

小学部コースでは、魂を磨くための文章を

暗唱します。

 

その言葉が、潜在意識に刻み込まれ

将来、リーダーになる素質のある子に育っていくのです。

 

心の教育は早いほど効果的です。

 

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このページは、村山宏子が2009年9月 5日 09:28に書いたブログ記事です。

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