七田校長は言われます。
「大切なのは、プラスの発想で
遺伝子の働きをオンにする教育です。
偏差値教育では子どもの自由な発想は育ちません。
遺伝子をオンにするには
子ども達に知識を教えることを主眼とせず
子ども達の心を育て、子ども達に魂を磨くことが
大切と教える教育が必要です。
自己中心ではなく、人に優しくする、
人の役に立つことをする、
今学んでいることを大きくなった時に
世の中に役立たせる、
世に貢献する。
そのために子ども達に夢、志を
持つことが大切なことを教えなければいけないのです。」
小学部コースでは、魂を磨くための文章を
暗唱します。
その言葉が、潜在意識に刻み込まれ
将来、リーダーになる素質のある子に育っていくのです。
心の教育は早いほど効果的です。
