七田校長は言われます。
「親子一体の愛情教育で大切なのは
生後一年間の教育です。
特に生後3ヶ月が大切です。
この期間は、母親がしっかり子どもを抱いてあげて
母と子の絆をしっかりと育ててあげるべき時期なのです。
赤ちゃんには言葉がわからないから
語りかけても無駄だと考え
ただ授乳するだけ
おむつを替えてやるだけ
後はただ静かにベッドに寝かせておくだけですませていると
生後1ヶ月とたたないうちに
心身の調子を狂わせた子どもに育ってしまうのです。
最近多い、生き生きしたところがなく
消極的な子どもというのは
お母さんが誕生直後に育児に手を抜いたという
結果であることが多いのです。
お母さんがもっと赤ちゃんを抱いてやり
もっと言葉をかけてやり
もっと手をかけて遊んであげると
赤ちゃんは生き生きして
たくましい子に育つのです。」
七田教室は、胎教コース、生後3ヶ月からのコースがあり、
その月齢に合わせた取組みをすることで、
心も体も脳もバランスよく伸ばしていきます。
この時期の大切さを知って
お母さんがしっかり赤ちゃんに手をかけて
ください。
教室の生徒さんをみていて
しっかりお母さんが愛情かけて
手をかけて育てると
小学校に入る頃には
学習の習慣がしっかりと身につき
思いやりがあり、落ち着きのある
子どもに成長されています。
そして、皆さん、、
「七田式のお陰で、心が育ち、
学校の勉強も困らないので
好きな趣味にも打ち込めます。」
と言われます。
実際、今年、城ノ内中学校にすすんだ
T君は、砲丸投げで徳島県代表に選ばれ
ジュニアオリンピックに
出場することが決まりました。
おめでとう!!T君。
リラックスして楽しんできてください!
応援してるよ!!
