先日、小学生の生徒のお母様より
うれしい報告がありました。
「小学校の個人歓談のときに
担任の先生より
〇〇君は回りにとても気配りができるお子さんです。
勉強中自分が一番にできても
決していばることもなく
問題が解らない友達に
教えてあげるのです。
教室でもリーダー的な存在で
本当に助かっているのですよ。
なにも言うことがありません。
といわれ、うれしい反面
とても照れくさかったです。
子どもの意外な一面を知り
本当に七田を続けてよかったと思いました。」
七田教育は
友達と競争させるのではなく
自分の能力をいかに引き出すか
そして、その能力をいかに役立てるかを
主眼においています。
それゆえに
子ども自身で自分の才能に気づき
それを伸ばす喜びを味わうことができるのです。
