七田校長の教え'安岡正篤'

七田校長は言われます。

 

「安岡先生は

『昭和の吉田松陰』

と呼ばれました。

 

安岡先生は7歳より四書五経の

素読を始めました。

 

この頃から経書に親しむと

思想的な本や

精神的な内容の本は

ちょっと見ただけで

いい本かだめな本かがわかると

先生は言います。

 

歴史や伝統を否定する人間ほど

浅はかで非人間的だと安岡先生は言います。

 

安岡先生の人間学を学べば

誰でも人生の目標を達成し

自分を生かす生き方が出来ます。」

 

七田では、幼児期より

名文・漢詩・論語の素読・暗唱をします。

 

この積み重ねが

将来の子どもの生き方に良い影響を

与えることでしょう。

 

 

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このページは、村山宏子が2009年6月22日 09:49に書いたブログ記事です。

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