七田校長いわく・・・
運をよくするためには徳を積むこと。
人を幸せにし、自分を幸せにすることで徳が積める。
徳を積む2つの方法とは・・・
①修行すること
一生精進努力すること。学び続けること。
②奉仕すること
愛念を持って人に尽くすこと。
人に愛念をいっぱい注ぐことで徳を積んでいくことができる。
その一生の愛念の量で徳の大きさが決まる。
(難しい・・・ ではどうすればいいのですか?)
徳を積む方法
①体施・・体で社会に奉仕すること。ボランティア活動など。
②物施・・寄付等をすること。
③法施・・口で真実を説いて人を幸せにすること。人の心を喜ばすこと。
いちばん大切な奉仕。
この人生で努力し成功しても、それだけでは心が虚しいでしょう。
同時に人々に役に立つことで幸せになります。
七田校長は、まさにこの言葉を実践されておられました。
(出来ることからコツコツと・・・・がんばります!)
