七田校長の教え

七田校長いわく・・・

運をよくするためには徳を積むこと。

人を幸せにし、自分を幸せにすることで徳が積める。

徳を積む2つの方法とは・・・

①修行すること

 一生精進努力すること。学び続けること。

②奉仕すること

 愛念を持って人に尽くすこと。

 人に愛念をいっぱい注ぐことで徳を積んでいくことができる。

 その一生の愛念の量で徳の大きさが決まる。

 (難しい・・・ ではどうすればいいのですか?)

徳を積む方法

①体施・・体で社会に奉仕すること。ボランティア活動など。

②物施・・寄付等をすること。

③法施・・口で真実を説いて人を幸せにすること。人の心を喜ばすこと。

      いちばん大切な奉仕。

この人生で努力し成功しても、それだけでは心が虚しいでしょう。

同時に人々に役に立つことで幸せになります。

七田校長は、まさにこの言葉を実践されておられました。

 (出来ることからコツコツと・・・・がんばります!)

 

 

 

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このページは、村山宏子が2009年5月26日 11:19に書いたブログ記事です。

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