絵本の読み聞かせ

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1ヶ月に2回ほど小学校へ、本の読み聞かせに行っています。

どの子も目をきらきらさせて、じっと聴いてくれます。

一日30分の読み聞かせは「金の卵を産む」と言われています。

わが子にも胎教から読み聞かせを続けてきました。

今でも寝る前に読み聞かせを続けています。

お陰様で、大変本好きの子どもに育っています。

私も一番の趣味は読書ですが、本から得られる情報ははかりしれません。

たくさんの本を読むことで、真実が見えてきます。また、社会がどのような方向に進んでいくかがわかってきます。

これからは、本物が必要とされる時代です。

食べ物も安全なものが求められるようになります。

また、教育は、競争ではなく子どもの個性を伸ばし、お互いが尊重しあえる方向に進んでいくようになるでしょう。

社会を変えるのは子どもです。でも、その子どもを育てるのはお母様なのです。

子育ては尊い仕事です。

1日一冊の読み聞かせが子どもを変えるのです。

是非、トライしてみましょう!

 

 

 

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このページは、村山宏子が2008年11月14日 04:45に書いたブログ記事です。

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