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おなかの赤ちゃんと優しくコミュニケーション!
子育ては、赤ちゃんがおなかに宿った時からすでに始まっています。七田式胎教コースは、おなかの赤ちゃんとママとが心を通わせ「母子一体感」を深めることを目的にした、実践中心のレッスン内容になっています。


子供の発育にあわせた指導を実践しています。
子どもの発育にあわせた指導を実践しています。
子ども達は同じ「年齢」でも発育・発達の段階は大きく違います。そこで、「年齢」ごとではなく「月齢」ごとの七田オリジナルプログラムで右脳と左脳の能力をバランスよく引き出すレッスンを実施しています。

心を育てる、未来を育てる。
子ども達が誰しも秘めている無限の可能性。従来のように知識に偏る教育は、子ども達の才能の芽を摘んでしまうことになります。生まれ持つ可能性を100%開花させるためには、その根っことなる「こころ」の成長が大切です。七田式教育は、人間学や環境学、そして左右の脳をバランスよく使う全能教育によって、21世紀を担う子ども達のこころの成長を育み、潜在能力を引き出すカリキュラムを実践しています。

バイリンガルへの近道は乳・幼児期に英語脳を作ること!
21世紀はバイリンガルが常識の時代。子ども達がこれから国際社会で活躍し、夢を叶えていくためには英語は必要不可欠です。しかし、英語を学ぶ日本人は多いのに、英語が苦手な日本人が多いのも事実。なぜでしょう?その原因は、スタート時期と左脳教育にあります。本来は右脳がもっとも働く幼児期に始めるのが、語学学習の秘訣。七田式には赤ちゃんの脳に秘められた不思議なパワーに働きかけ、使える英語力を育ててゆく教育法があります。

バイリンガルが常識の時代がやってきた。
21世紀の国際社会で活躍する鍵は「英語力」。小学生になると聴覚機能が大人とほとんど変わらなくなり、だんだん英語を聞き取ることが難しくなってきます(音の壁理論)。小学生の英語クラスでは、高速学習により聴覚を活性化して英語吸収能力を上げます。初心者でも1年間で、英検5級に合格できる英語能力を身に付けることが可能です。